2014年5月18日日曜日

昨日、病院にいってきました


事実の経過だけ、お伝えします。

① 便秘気味になり、出血しました。

   原因はわかりません。昨日の薬の成果?、かどうか
   
   飲んだ薬の名前は、じぶれきさざいでいす錠10㎎です。

   

   気分を落ち着かせる薬だそうです。

   薬の名前を公表するのは、ちょっと、気が引けます。

   タダ、100%この薬のせいだとは言い切れません。

   確かに、便秘って、苦しいですね。

   渋い柿を食べた時も、3回ぐらいなった事がありますが。

  

2014年5月16日金曜日

日本の女性薬


 ① 折衝飲 

   これは、子宮筋腫や月経困難症に使う薬です。

 ② いのこずち (牛膝)

   これは、同じく血の道症に使われます。

 ③ 1と2をを自分で足すのは合法です。

これは、もちろん、せんじ薬を使う事になると思います。

    

   折衝飲と ごしつを多く足せば、中絶の薬が出来るのではないか?

   という事なのですが、原理は着床を離すという事なのですですが、

これにかなり似た女性薬として

市販の女性薬として、メスコンSP、または、新メスコンがあります。

一般には、錠剤、または顆粒の薬の効果は、せんじ薬の80-90%ぐらいなのかなーという感じで

す。(ネットで検索するとあります)

こういう薬は世界に売り出すといいような気がします。

副作用はほとんどありませんし。

(メスコンSTは、中に入っている成分が、全然違いますので、)
   

私のブログは全部、、法律上の責任は一切取りません。

それをご了解の方だけ読んで、やってみてください。

私は本来裁判は嫌いなものですから






2014年2月28日金曜日

避妊法  その2

 ここに書いてある事は、一切の法律上の責任は取りませんので、
私の書いているブログは全部そうです。(これは、あくまで訴訟よけですので、)
この世は(あの世、閻魔様がイルからいいけれど?)、訴訟社会の面もあるわけです。、特に、外国の場合は、だから、これに、負けるか勝つか、和解するかは、大企業ほど、大金を払わなければいけないわけで、大問題だと思いますよ。。すごい金を払わざるを得ない、特に、外国ではよく、ありますよね、、特許訴訟とかメーカーの賠償金とか、この前もEUで何かありましたよね?(日本ならサラ金問題とか、)
下手をすると、特に。外国では、企業の生存を決めかね無い、会社があの世にいてしまうわけです。(人間でなくてよかったですけれど?。)。、
だから、日本ではともかく、外国でこれに負けたら、知らずにやられたら超大損ですよね
超超超やばいのかなー? この前も、ソフトバンクがアメリカで大物の顧問を雇ったとか新聞出ていました。日本の感覚と,外国の感覚は違うような気がしますね。外国では、超甘いよ!と日本語でなくて、外国語で言われます。
これは、デイスクレマー宣言以上のものですので。ご了解の方だけ、お読みいただければ、結構ですので、今、世の中、訴訟が多くて困りますよね。確かに、車の事故など、訴訟も必要なのですが、
お金と時間がかかリますし、簡単に安くやってくれるところもあるみたいです。東北の震災でも、2-3件提訴しているらしいですので。
、皆さんのご経験、体験談などは、何時も,募集しています。メールで、koba3@w2.dion.ne.jpへメールください。ただ、今、530ぐらいのメールを振り分けたり、削除していますので、通じない時もありますので、通じない時は、通じるまで、(2-5回)メールいただければ、通じると思います。
メールの件名の1番先にKK、と書いておいてもらえれば、先に見ます。

載せてもらえたら、お礼として、ご希望の病気の、食べ物、薬草、漢方薬のここに書いていないのも含めて、メールで、送ります。(それ以上は出来ません。)
間違っているところも、メールいただければ直します。知らないで、間違っているところもありますので。間違っている!!!アーソウか、で気楽に直します。
たとえば、80歳ぐらいまで自分の歯で噛んでいる人は、これは、遺伝なのか、歯を磨いているだけなのか、何か食べ物なのか、こんな事も知りたいと思っています。
あくまで、経験談とか、おばーちゃんの方法とか、家の伝統の方法とか、何でもいいです。
そういう経験を集めたものも、載せているわけですので、
確認は、ネットとか、専門の病院とか、専門の機関か、自己責任でお願いします。

目的は何なのでしょうか!日本をとり戻すという目標の、真似をして
日本の伝統のよさを探して、そのまま載せるぐらいでしょうか?



この、ブロぐは、わかりやすい、簡単、字を読めればわかる、ぐらいを、モットーにしていますので、

大体、御不明なところは、ネットにほとんど出ていますので、
性の問題は、出産の特に、0.25%ぐらいの母親が亡くなるように、重大事な問題なので、(特に、女性は) ちゅうちょせざるを得ないのですが。たとえば、50歳以上妊娠したとか、そういうときに、

私見からすると、日本には、すごくいい漢方の避妊薬が(せんじ薬でないと効かないのですが)あるので、(錠剤とか、顆粒は効き目が、一定ですけれども、おちるという事なのです。)
せんじ薬でも、材料が、古かったりすると、効き目は錠剤や顆粒より、はるかにおちる場合があるので、注意が必要です
まず、それを使い、だめだったら、西洋式がいいと思います。
今、ネットの薬なども販売されるようになって来ましたので、
これは、避妊の薬として、許可されていないので、どこかの、薬の会社が許可を取って、乱用しないようにすれば、これは、かなり、女性には喜ばれるれのではないかと思っています。
これだと、5000円ぐらいで済むとおもいます。





① 男子用のパイプカット

   今、これは、8万円円ぐらいかかるみたいですね、

   1生、面倒でないという、いいところがあります。

   何かのときに、生みたいというときは、手術をしなおすということになると思い

   ますが。精子の量が減っていて、生んでもらうのは難しくなってくるようです。

   健康には、あまり関係ないと思うのですが。人により違うと思います。

  ② 緊急避妊法

   性交後、72時間以内なら、婦人科にいけば、ノルレボ錠を2錠を飲んで

   避妊できるということです。

  ③ 荻野式

   これは、月経が30日ごろからあるとして、14ー18日の排卵日に3日を引いた

   た8日が妊娠可能日として、その間はSEXをしないというものです。

   精子が生きている3日ですから、11日から19日までは、SEXをしないという

   ことでしょう。女性により、すぐ妊娠する人などいろいろですから、1日ずつ伸ば

   して、10日から20日ぐらいにしたがよりよいでしょう。

   わかりやすくいえば、月経日の10日前から月経日を含めた10日後までの

   20日間が妊娠しない日ということになりますが、女性により違いますので、

   100%安心というわけにはいかないようです。

  

   

各種避妊法  その1

  
下に書いてあることは、うわさ話で、信用は禁物です。

  ① ゴムを2枚つける

   粗悪品は破れるるときがありますので、中には、小さい穴があるのがあります。

  ② レモンを、2-3個分ぐらい、4時間前ぐらいに飲む

    (足りないと思う方は、3-4個に増やす) レモンはすっぱいので、牛乳かヨーグルトを混ぜ
    て砂糖を足して飲めば、いいと思います。砂糖も、いろいろありますので。黒砂糖、普通の砂
    きび砂糖など、、

   これは、完全な避妊法ではありませんが、かなり有効です。

   昔、アメリカで、はやってていた方法です。精子の動きが鈍くなるので、

   妊娠しずらくなるということのようです。

   女子が飲んでも、効果はないでしょう。副作用がないのがいいところです。

  ③ 女子が、ピルを飲む

    ピルが解禁されたのですから、避妊用の漢方薬も許可してもらいたいです。

    漢方薬は、副作用が特に、少ないので。

   ピルはこれを飲み続けていた、奥さんの子供が2人、膠原病になったという実例がありますの

   で、あまりは、お勧めで

   きがたいです。ピルが原因なのかどうか不明ですので。

   もう子供は要らないと思うときには、ピルはいいかもしれませんが、

   太るという副作用がある?という方もいるみたいです。

   考えが変わって、生みたくなったときは、3-6ヶ月、ピルをやめて、副作用的な

   ことがなくなってから、生んだほうが安全な気がします。

   生命はわからない部分もあると思いますので。

  ④ 女性用のゴム

   これはつけるのに面倒だと1部の女性は言っています。

生みたくないのに、妊娠してしまった、時は

 医師か薬剤師に相談してみるというのが、基本です。

 下に書いてあるのは、噂話ぐらいと言うことで、信用するのは禁物です。


 ① とりあえず。メスコンという薬が薬局にあるので、其れを、薬剤師に相談して

   みる。2000円-3000円で、でも、今は、売っていないという話もあり

   ます。ネットには有ったような気がします。

   新メスコンは漢方薬の折衝飲であり、これの午膝(ゴシツ(goshitsu)イノコヅチの漢名)

   の量を増やすことにより、避妊の効果が高まると思いました。

   これは、知っている方々も言わないみたいですね。漢方の専門の方々の何%ぐらいでしょう

   か?これを知っているのは。

   話しても、皆さま信用しない方々が多いです。女性でも、何かあったら責任とてくれるとか言っ  て、手術する皆様が多い見たいです。どらでも、信じることをするというわけですね。!?

  ② 専門の漢方薬局に相談してみる。

    煎じ薬を作ってくれるところと、作ってくれないところがあるようです。

    さもなければ、中絶手術をしなければいけないといえば、作ってくれるかも知れ

    ません。3600-10000円ぐらいかも知れません。

    昔からの漢方の避妊薬はあるのですが、薬局で避妊薬は売れないのでしょう。

    法律で、避妊薬は売れないのでしょう。?

    ですから、女性の子宮の病気の薬として売るしかないのでしょう?

  ② それでだめなら、中絶手術をする。

   5万円-10万円ほどかも知れません、遅れると、高くなるようです。

   法律の関係があって、頼まれたほうが、法律違反にならないようにやってくれるので

  頼んで相談してみることでしょう。、

性病にならないためには

 不健康な人と付き合わない、これが1番です。



 ① 健康な相手としか、キス、性交渉をしない。

  ② 菌がある恐れのある場所に行かない。

   ラブホテル、公衆便所、(その他のトイレに入ったら、手をよく洗う)

  ③ 外から帰ってきたら、手をよく洗う。

  ④ マスクを特に人ごみ、病院ではいつもする。

   (病院は、特に、病気の人から移る恐れがありますので)

  ⑤ 体の、栄養に気をつけ、病気になりにくい体質にしておく。

   少しぐらいでは、病気になりにくい体質にしておく。これは、風邪とかその他の病

   気にもいえます。
 
  ⑥ うがいをする

   のどについている菌を出してしまう、という事なのでしょうが、今は、あまり言われません。

   菌は、空気か、後は手や性器などに付着して、尿道かその周りのやわらかい皮膚か

   ら体内にはいるわけです。(女性の場合は、膣とその周りの柔らかい皮膚)

   女性の場合のほうが防ぎずらいでしょう。

   コーラーで洗うといいなどという人もいますが、不確かですし、女性の身体にもあ

   まりよくないと思います。

   ゴムをつけて、性交渉をすれば、80%ぐらいは防げるでしょう。

  ゴムをつけて 性交渉の後に、よく洗えば、100%ぐらいはいいはずですが、

  唾液とか、身体の他の部分に付着している場合もあり、すぐ、身体を風呂かシャワーで洗うなど

  がいいでしょう

   男子は、性交渉後に、お茶で洗う、排尿もすぐなら、かなり有効なようです。

どんな検査をして、費用はいくらぐらいかかるか

  ① 血液検査

   血液を採り、1週間ぐらいかけて、専門の機関で検査します。

   費用は、健康保険があれば、1000円で収まると思います。

   保険が適用されないと、5000円-10000円ぐらいでしょうか。

  ② HIV (エイズ)

   この検査は、健康保険が適用されませんが、治療は、特別なことでない限り、健康

   保険が適用されると思います。

   検査は5000円ぐらいかかると思います。